千葉県松戸駅徒歩1分(東京駅から25分)
パフォーマンス向上のためのパーソナルトレーニング
身体機能からパフォーマンスupへ
ジュニアアスリートのパフォーマンスアップや怪我予防を目指すためのプログラム。
成長期に最も発達する神経系にアプローチし、スポーツに必要な自分のカラダの動きをコントロールする能力を高めていきます。
✔︎ 全身の柔軟性を高めて怪我予防
✔︎ ジャンプ力アップ・アジリティ能力アップ
✔︎ スポーツに必要な動きの獲得
✔︎ パフォーマンスを改善したいけど何をしたら良いかわからない
重要なことは
身体の使い方・動かし方
単調なストレッチだけではなく、動かすポイントを学ことで、運動能力が高まります。
L-academy.は育成年代の可能性を伸ばし、パフォーマンスアップ挑戦をサポートします。
3-Features
L-academy.の❸つの特徴

1
育成年代特化型
神経系が発達する育成年代では、できない動きをできるようにするプロセスが重要になります。
適切な運動課題を克服することで、脳と身体がリンクし身体が動きやすくなります。
2
オンラインプログラム
いつでもどこでも動画を観ながらトレーニング可能。
6ヶ月で10講座。
自分のペースで、トレーナーの動きを何度も見ながら繰り返し実施可能。
3
身体機能改善
様々なトレーニングが溢れている中で、どんなトレーニングをするべきか。
パフォーマンスの土台となる身体機能・身体の動かし方から変える必要があります。
Training program
トレーニングプログラム
以下の4つの 能力向上を目指します。

❶身体バネ機能
全身への負担が少なく、身体をスムーズに動かすには全身の柔軟性が必要となります。

❷姿勢安定+動的上半身安定
効率的に力を発揮するための全身の支持力が必要となります。
自重で運動の土台となる筋力向上を目指します。

❸姿勢安定+動的下半身安定
姿勢(重心)を安定させると共に、重心移動をコントロールするバランス感覚の向上を目指します。

❹パワーポジション
動作の基本となる、構えの姿勢の獲得を目指します。
動き出しや動作をスムーズにするためにも基本の構えを改善しましょう。



目標❶
オーバーヘッドスクワット
ブリッジ
目標❷
片手支持能力up
片脚支持能力up
目標❸
片脚立ち上がり
プッシュアップ
Training Sample
トレーニングサンプル
連結能力・バランス能力・コントロール能力それぞれのトレーニングをご紹介します。
Jr.バランストレーニング
コントロール能力
Jr .体幹トレーニング

【L-academy|エルアカデミー】育成年代特化型トレーニング


